今でこそ(CBD無くなった。次送って。)と言ってくる母親。70歳。

最初は父親と揃って”白い目”で否定的、聞く耳すら持ってもらえませんでした。
・医者が紹介している
・好きな芸能人が使っている
・テレビで紹介されている
・ドキュメンタリーなどで感動
・実際に試して魅力に気付いた
何が刺さるのかは人それぞれだと思いますが、少しずつ順に見せていって偏見が薄れていった情報をここにまとめていきます。
CBDへの理解が深まる動画
動画引用元:【医療大麻・CBD】エンドカンナビノイド欠乏症候群とは?
引用元:Yahoo!ニュース
動画引用元:【銀座東京クリニック】福田一典医師がCBDについて徹底解説!!【前編】
動画引用元:【銀座東京クリニック】福田一典医師がCBDについて徹底解説!!【後編】

やっぱりお医者さんは説明も上手いし、説得力が段違いです。
ドキュメンタリー
画像引用元:NETFLIX(ネットフリックス)

ネットフリックスは大麻クッキング、バラエティー番組など何かと充実しています。
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ペット
カンナビジオール(CBD)は大麻植物に由来する植物性カンナビノイド化合物であるが,テトラヒドロカンナビノールが有する精神活性作用は有していない.近年,CBDは医療および獣医医療における緩和な抗不安薬,抗てんかん薬,および鎮痛薬として注目されている.一方,CBDの犬および猫における行動学的影響はほとんど調査されていない.本研究では診断症状ごとに8頭の犬と4頭の猫を対象に非盲検試験を実施し,CBD製品の忍容性,安全性,および有効性や有用性について検討した.試験では葛藤関連,恐怖関連,反復的または自傷行為などの問題行動を伴う犬および猫に8週間,CBD成分として1回当たり0.15-0.85 mg/kg を1日2回,空腹時に経口投与した.行動症状は,試験開始前(0日目)および2週後(14日目),4週後(28日目),または8週後(56日目)に評価した.有効性は,獣医師による観察結果および飼育者の満足度により検討した.CBD製品を8週間継続投与した12頭の動物のうち,4例の異常行動の発現量が75%以上減少し,6例が減少した(50%±25%)と評価された.
引用元:日本国内におけるカンナビノイドの症例研究を行っております
CBD取り扱い有名店舗
AEON(イオン)
画像引用元:https://www.aeonbody.com/pdf/tsushin_201901.pdf
ドン・キホーテ
【近所のMEGAドンキ】
しばらくぶりに寄ってみたら
CBDエリアが拡大してて驚く。
グミが人気のようです。 pic.twitter.com/VTaZxlW5Oq— のり (@konori) August 7, 2021
>>こちらの記事でドン・キホーテに置いてあるCBD商品は〇〇と酷評していますが、どんどん取り扱い商品が増えて優良CBD製品なども取り扱っていると思います。

ただまぁ店員も知識無かったりするし、プラスウィードとか酷いのもあるので極力避ける方が無難だと思います。
最寄りのCBDショップに足を運ぶ

ここに掲載されているのが全部では無いはずなのに、東京で292件、関東全域で527件も掲載されています。
>>こちらCBDライブラリーさんでCBD取り扱いショップを検索できます。
全国で1102件。
ちなみに大阪は81件、関西全域で155件でした・・・
※2021/10月4日
CBDの説明にあたって気を付けるポイントまとめ
- 焦らない
- 感情的にならない
- 否定的な場合は”口で説明”しようとしない
1度否定的になると意固地になるのが人間です。また思っている以上に偏見は根深いです。
こっちがムキになればなるほど、理解してもらおうとするほど逆効果になります。
少しでも興味を持ってくれたら(どんどん語れば良い)ですが、全く興味がない、否定的な場合は”時間をかけて馴染ませていく”のがポイントだと思います。

”CBDの事を見かけるのが当たり前”なぐらいまで広がりつつあるので、認めて貰える日をじっくりと待つ姿勢も重要かな?と思います。
⇓初めてのCBDにおすすめ商品まとめ

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